リンクルブラックの復活からサビ防止まで「エンジンブライトナー」でOK

まだまだ暑い日が続いておりますが、朝晩はいくらか過ごしやすくなってきましたね。日陰にいると風が気持ちいいです。いよいよハーレーの本格始動の時です。
あなたの愛車は今どのような状態ですか?
埃は溜まっていませんか?
サビは出ていませんか?
蜘蛛の巣は張っていませんか?
秋のツーリングに向けて、メンテナンスを始めましょう。
しつこいくらいにお勧めします。
「エンジンブライトナー」

エンジンブライトナー ¥5,039
エンジンを再び新品のような見た目に蘇らせます。エンジンブライトナーは、エンジンケース、シリンダーフィン、カバーなど、色が褪せたり光沢を失ったりした場所のくたびれたリンクルブラック仕上げをリフレッシュして若返らせます。
今回はフォークブーツの汚れが気になったので、エンジンブライトナーを使ってお手入れしてみます。

お手入れ前の状態。初年度登録から7年経った車両です。やはり普段の手入れが大切です。
まずは洗車から始めましょう。

そして、エンジンブライトナーの登場です。
高温シリコンポリマーを配合したこの洗剤耐性の仕上げ修復剤は、リンクルブラック仕上げの表面の奥深くまで洗浄し、仕上げに潤いを与えて元のサテンの光沢を蘇らせます。
※可燃性のため、高温のエンジンや火気の近くで使用しないでください。油分がありますので、ブレーキ周りや塗装面などには付着しないよう気を付けてください。

ビフォー、アフターです。スプレーして、染み込ませ、拭き取るだけで一目瞭然です。

両方ここまできれいになりました。いかがでしょうか。
エンジン周りだけでなく、こういったラバー製品、また、エキパイ、マフラー周りの固定ボルトなど錆付きやすい部分にスプレーしておけば、長期、錆防止になりますし、色々なところに大活躍のアイテム「エンジンブライトナー」です。
ご不明な点やメンテナンスのご相談など、お気軽にお問い合わせください。


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